あらゆる気体の測定に 株式会社ガステック

半定置形一酸化炭素検知警報器CMFD-2AP

いつでも、どこへでも!移動設置が簡単で経済性の高い半定置形!

短期的な工事や、定期的な一定期間の補修作業などの場合に、移動・設置・保管の容易な半定置形で一酸化炭素による災害を防止します。

  • 必要な時に、必要な場所に素早く移動設置可能
  • パトライト付きのため、定置形としての役目を十分に発揮
  • 明るいパトライトと大きな警報音で広範囲の作業者に危険をお知らせ
  • 寿命が長く高感度、応答が速く警報遅れの短い定電位電解式センサ
  • バッテリパックとAC電源アダプタの2電源方式で設置場所を選ばない
  • 開閉・伸縮自在の三脚で、移動設置が容易
半定置形一酸化炭素検知警報器 CMFD-2AP

仕様

測定範囲 0~50/0~300ppmのダブルレンジ
測定原理 定電位電解式
採気方式 拡散式
表示方式 液晶表示器(LCD)によるデジタル表示
指示精度 フルスケールの±10 %(校正時)
応答時間 90%応答 30秒以内
警報値 50ppm以上(30ppm以上で任意設定可能)
警報方式 パトライト、警報音
使用環境条件 温度 : 0~40 ℃
湿度 : 30~90 %RH(結露なきこと)
電源 DC12VバッテリーパックまたはAC100アダプタの2電源方式(オプション)
寸法 110(W)×80(D)×400(H)
重量 約2.5Kg
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